3枚おふだ
私は怪談(かいだん)がすきですから、 「3枚おふだ」と「安珍と清姫伝説(あんちんときよひめ)」を読みます。「3枚おふだ」は小坊主(こぼうず)と山姥(やまんば)の話です。小坊主というのは、若い仏教の寺中で働っている人という意味です。そしで山姥とうのは、モンスターいうことです。小坊主は山姥に追いがけらながら、おふだを使って逃げます。
安珍と清姫伝説
それは面白い昔話だと思います。特に、山姥を和尚(おしょう)にあ食べられるの話が大好きです。しかし、「安珍と清姫伝説(あんちんときよひめ)」は変な話だと思います。そして、その話を読む時、色々な単語が分かりませんが、読みにくいです。外国語の本の読む時、辞書を引かないほうがいいだと言われているので、引く欲しいです。とにかく、その昔話のホームページが面白いだけなく、ペインティングも可愛いです。他の昔話も読み続きます。


ヤンさんは怪談が好きなんですか。日本には色々な怪談があるので、調べてみるとおもしろいかもしれませんね。ヤンさんが読んだ二つの話ではどちらも女の人が妖怪になりますね。どうして女の人なんでしょうね。
ReplyDeleteヤンさんはなぜ怪談が好きですか?この昔話のホームページを見るとき、私は怖がります。あと、ヤンさんは「パンズ・ラブリンス」を聞いたことありますか?これは私の一つのとてもお勧めな映画です。そして、この話のようにモンスターとお姫様などがあります。
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