Monday, November 23, 2015

多読についてどう思うか /読んだ本について


二年前に、多読をするのクラスを参加しました。でも、その時ゼロレベルしか何も分かりませんでした。先週の木曜日、ゼロレベルだけでなく一レベルと二ゼロレベルも読めました。私の読む能力が上げるかもしれないと思います。
それに、日本語が漢字がたくさんあるので、台湾人にとって、読みやすいです。しかし、辞書を使わないで本を多く読みやすいのに色々な単語が分からなって、好奇心から辞書を使いたいですね。
読んだ本について、昔話と物語のなど、日本の風習と文化を紹介する色々な本があります。例えば、「風と太陽」、「わらしべ長者」と「日本の風呂」の本を読みました。その中に、「わらしべ長者」私は一番好きなお話です。そのお話は、交換のタイミングが大切で、経済の意味があります。面白いと思います。

とにかく、日本語を上手にするために、なるべく毎日日本本と新聞などを読むようにしますね。

2 comments:

  1. ヤンさんは昔多読のクラスを取ったんですか。その時と比べて、今の方が色々読めるようになったようですね。たしかに、好奇心から辞書を使いたい気持ちは私にも分かります。
    色々な物を楽しく読むのが多読のいい点だと思いますよ。新聞の記事が読みたかったら、最初はやさしく書かれているものからはじめたらいいと思います(NHK News Easyなど)。

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  2. ヤンさんはどうでしたか。USCで受けましたか。もっと長い話を読めるから、したばかりの多読はもっと楽しそうですね。僕も日本語を上手にするために、なるべく毎日日本本と新聞などを読むようにしますね。

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